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割れ窓理論による犯罪防止 コミュニティの安全をどう確保するか [ ジョージ・L.ケリング ]

Item Number 18

コミュニティの安全をどう確保するか ジョージ・L.ケリング キャサリン・M.コールズ 文化書房博文社ワレマド リロン ニ ヨル ハンザイ ボウシ ケリング,ジョージ・L. コールズ,キャサリン・M. 発行年月:2004年03月 ページ数:334p サイズ:単行本 ISBN:9784830110214 小宮信夫(コミヤノブオ) 立正大学文学部社会学科助教授(社会学博士)。

東京都生まれ。

中央大学法学部法律学科卒業。

ケンブリッジ大学大学院犯罪学研究科修了。

法務省、国連アジア極東犯罪防止研修所、法務総合研究所などを経て現職。

専攻は犯罪社会学。

現在、東京都「治安対策専門家会議」、千葉県「安全・安心まちづくり有識者懇談会」、埼玉県「防犯のまちづくり委員会」、北海道「安全・安心まちづくり懇話会」、文部科学省「学校と関係機関との行動連携に関する研究会」、東京都「非行防止・犯罪の被害防止教育の内容を考える委員会」委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 無秩序、「割れた窓ガラス」、そして重大犯罪/第2章 無秩序の増大/第3章 過去の警察活動戦略の破綻/第4章 地下鉄を取り戻す/第5章 コミュニティを基盤とした犯罪予防/第6章 街頭を取り戻す/第7章 割れた窓ガラスを修理する ニューヨークの犯罪を激減させた秘密がここにある。

安全・安心まちづくり、街頭犯罪の抑止、子どもの安全、治安再生のための必読本。

本 人文・思想・社会 政治

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Shop Name ショップ 楽天ブックス
Price 商品価格 2,484円(税込み)

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